10月1日発売のビッグイシュー日本版344号の紹介です。
表紙は「羽生善治さん」、特集は「ネットラジオ『ゆめのたね放送局』」です。

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路上生活がどんなものか、よく知ってるさ。毎日、絵を描きながら、路上をすみかにしてる人たちとたくさんつきあってきたからね。
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ホームレスの人々の路上脱出を支援するため、1991年に英国で生まれた『ビッグイシュー』。
今では、その意義に賛同した有志達が、それぞれに独立した団体・企業として各国版の『ビッグイシュー』を立ち上げ、雑誌発行を行っている(英国UK版、NORTH版の他、南アフリカ、オーストラリア、韓国、台湾、日本の計7誌ある)。今回は、そのデザイン性で高い評価を受けている『ビッグイシュー台湾』を裏側で支えるデザイナーのインタビュー翻訳記事をご紹介する。続きを読む
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「ホームレス支援とアート」イベント、続いて、参加者も交えた質疑応答がなされました。

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「ホームレス支援とアート」イベント、続いて新人H ソケリッサ!代表であるアオキ裕キさんが登壇。

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東京マラソンの際、「ホームレスの人々の排除」が一部で話題になりましたが、2020年には長期にわたって開催される東京オリンピックが控えています。

ホームレスの人々を「排除」するのは、ホームレスの人々は「そこではないどこか」へ「移動」させられるにすぎません。
「排除」に代わる、ポジティブなかかわりについて考える機会がありました。

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ビッグイシュー販売者の濱田進さんが主宰する街あるきクラブ「歩こう会」が100回目を迎え、2018年5月27日、記念イベントが開催された。ホームレス当事者が読者や応援者らとともに歩いた11年におよぶ活動を振り返りつつ、初夏の大阪の街を歩いた。続きを読む
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2018年7月20日、知的障害のある人たちの国際的なスポーツ組織「スペシャルオリンピックス」が50周年を迎えた。スペシャルオリンピックスを生んだ街・シカゴのストリートペーパー『Street Wise』が、その歴史を振り返る。続きを読む
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看護婦から看護師へ、スチュワーデスから客室乗務員やCAに、保母さんから保育士に。一昔前と比べると、「差別的」「女性蔑視」とされる用語の言い替えがずいぶん進んだように感じる。そして、#metoo 運動に見られるように、今までは口を封じてきた女性たちが自らの体験について声を上げる風潮が日本でも広がり始めている。


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