BIG ISSUE ONLINE

カテゴリ: 編集部より


ホームレスが路上で販売する雑誌、「ビッグイシュー日本版」。
毎月1日、15日に発売される雑誌の販売者は、全国で約120人(2018年12月現在)。
その販売者たちのサポートは、ビッグイシュースタッフのほか、大学生をはじめとしたインターンによっても支えられています。

今回は、大阪事務所で働くインターンの佐合さん(神戸市外国語大学・英米学科3年生)に、応募に至った経緯や仕事を振り返って感じたことをお話してもらいました。

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東京のビッグイシュー販売者は、1日ひとり平均15~20冊程度販売している。
もちろんなかには苦戦している販売者もいるが、スタッフが驚くほど売り上げる販売者もいる。都内で販売しているAさんだ。

販売への影響、および路上脱出後の個人特定による影響を懸念し、売り場や売上、個人がわかる情報などは伏せる条件で、Aさんが販売者として心がけていることについて聞いた。(以下、Aさん)

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社会課題に取り組むNPO・企業にとって、広報は欠かせない存在。だが、その業界の広報ライティングについて体系的に教えてもらえる機会は少ない…そんなニーズを受けて、2018年12月26日、「ビッグイシュー・オンライン」によるライティング講座が開催された。続きを読む
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YouTubeで2018年11月末に公開されたホームレスの男性を題材とした漫画動画(「フェルミ研究所」制作)が12月下旬現在で200万回以上再生されている。続きを読む
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 ビッグイシュー349号の表紙は、映画「ボブという名の猫-幸せのハイタッチ」のボブです。
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大人気でソールドアウトとなった316号324号のときと同様、349号を購入してくださった方の中には、愛猫さん&ビッグイシュー349号の表紙を撮影してTweetしてくださった方もいらっしゃいます。
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日本でのビッグイシューの認知度はまだまだ低く、ひとりでも多くの方にビッグイシューの事業を知っていただくことは重要な課題のひとつです。

ビッグイシューを認知・ご理解いただくためのメディア「ビッグイシュー・オンライン」をサポートをしてくださいませんか。続きを読む
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「起こるとわかっていたことが起きたなら、誰よりも早く動けるんだから、生きている人に手を差し伸べるのは当たり前」-
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10年にわたり、『ビッグイシュー日本版』に連載中のコミック「マムアンちゃん」をご存知でしょうか。続きを読む
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 暑さ厳しい7月某日、写真家の岡原功祐さんが新宿南口のビッグイシュー販売者を撮影しました。
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