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カテゴリ: 最新号紹介


お笑いと言えば大阪のイメージが強いが、お笑いを仕事にしている人は全国各地にいる。
各地の笑いを生み出す活動を取り上げた『ビッグイシュー日本版』319号から、読みどころをピックアップ。
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9月15日発売のビッグイシュー日本版319号の紹介です。
表紙表紙はシャーリーズ・セロン、特集は「笑う。」です。

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全世界でベストセラー小説となった「ボブという名のストリートキャット」。
映画化された「ボブという名の猫-幸せのハイタッチ」は日本でも8月26日から公開され、日本中の猫好きを腰砕けにしている。



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ヒトが第一優先の都市は、野生の生物にとって棲みにくい環境のはず。ところが近年、東京などの街中には、これまで自然度の高い環境に棲んでいた鳥たちが生息し増えている。たとえば、60年代末にまず、ヒヨドリが繁殖をはじめ、キツツキの仲間のコゲラや“幻の鳥”カワセミ、さらに、チョウゲンボウやツミ、オオタカなどの猛禽類までが市街地に進入してきたそう。

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©photo-ac続きを読む
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子どもの数は減っているものの、働く母親の増加により、保育園に入園する子どもの数は2005年の199万人から、16年には245万人となり、10年で45万人増えている。
おのずと都心部を中心に保育園に入れない「待機児童」が増えて、多くの共働きの子育て家庭は保育園を「選ぶ」立場にはないのが現状だ。

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8月15日発売のビッグイシュー日本版317号の紹介です。
表紙・特集は「いま遊べ!―子育ての未来」です。

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国籍、人種、宗教、慣習・文化などの違いによる差別や社会の分断は、あらゆるところで起こっている。
格差社会が進行することで、貧困層だけでなく富裕層もどの層も、競争を強いられ余裕がなくなり、そのストレスのはけ口を探すかのように「違い」をきっかけにした差別、分断を起こそうという考えが広まりやすくなっているのではないかと感じる。

しかし、自分に何ができるのか?

8月1日発売のビッグイシュー日本版では、誰にでもできる身近な「平和」に向けたアクションを紹介している。

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8月1日発売のビッグイシュー日本版316号の紹介です。
表紙は「猫のボブ」! 特集は「ここに“平和”」

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 高温多湿の季節。ビールに枝豆が美味しい。冷やしたキューリに田舎味噌をつけるのも…。

都会生まれ・育ちだと知らない人もいるかもしれないが、「枝豆」は「大豆」の成長過程、つまり同じもの。そして「味噌」の原料は「大豆」だ。

7月15日のビッグイシュー日本版最新号の315号では、味噌(発酵)と大豆にクローズアップし、「発酵DIY-手前味噌万歳」と題した特集をお届けする。

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