2022年9月1日発売のビッグイシュー日本版438号の紹介です。
表紙&特集は「眺め食べる『庭』時間」、スペシャル企画は「岡本太郎の沖縄」です。

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 「退屈」を感じると、すぐに気を紛らしてくれるものに頼ってしまいがちな今の世の中。
だが、退屈な時間を大切にすることが、興味を広げ、創造性を育み、息の長い幸福感を得る上でキーになるという。続きを読む
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夏休み明けの9月に子どもの自殺が増えることは深刻な問題として認知されるようになってきていますが、長期休暇中、子ども達とどのように過ごせばいいのか、またどんな点に注意すればいいのか、不登校に関する情報や交流のため発行されている「不登校新聞」の編集長、石井志昂さんにお話を聞きました。 続きを読む
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通常はホームレスの人たちが路上販売している雑誌『ビッグイシュー日本版』だが、ショップやカフェなど人の集まる場所であれば、ホームレスの人でなくともビッグイシューを販売できる「委託販売制度」がある。

今回は広島でこの委託販売制度を利用している「Social Book Cafeハチドリ舎」店主の安彦恵里香さんに、この場所や委託販売についてお話を伺った。

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ケニアのマサイマラ保護区(※1)で小型飛行機を自ら操縦し、象牙・銃器の探知犬、密猟者の追跡犬とともに、ゾウ密猟対策や野生動物の保護に奔走する滝田明日香さん。始まった後継犬の追跡訓練と、ゾウを国立公園に移動させるオペレーションについてレポートが届いた。

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ビッグイシュー日本では、企業の研修などで、ホームレス問題や取り組みへの理解を深める講義をさせていただくことがあります。

今回はマルイグループユニオン(※1)と株式会社Ridilover(以下リディラバ ※2)の企画による、社会課題の現場を体感するオンライン・スタディツアーに、ビッグイシュー日本がゲスト講師として参加。



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通常はホームレスの人たちが路上販売している雑誌『ビッグイシュー日本版』だが、ショップやカフェなど人の集まる場所であれば、ホームレスの人でなくともビッグイシューを販売できる「委託販売制度」がある。
栃木県では2022年8月現在、3つの拠点がこの制度を利用して販売しているが、一番初めに導入を決めたフェアトレードショップ&カフェ「コブル」代表の中尾貞人さんに、店に込めた想いや委託販売の魅力についてお話を伺った。

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トランスジェンダーの人が体の外見と自認する性を一致させるため、性別適合手術を受けることがある。そのひとつ「トップサージェリー」は、トランス男性が乳房組織を取り除いて胸を平らにする、またはトランス女性が胸を大きくする手術を指す。手術自体は入院または日帰りで受けられるが、術後は、排液・縫合部位のケア・皮膚の移植などの処置に数ヶ月かかる。米シアトルのストリートペーパー『リアルチェンジ』が、体験者に取材した。続きを読む
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通常はホームレスの人たちが路上販売している雑誌『ビッグイシュー日本版』だが、ショップやカフェなど人の集まる場所であれば、ホームレスの人でなくともビッグイシューを販売できる「委託販売制度」がある。

今回は南信州・阿智村でこの委託販売制度を利用しているキャンプ場直営施設「里山CAMPUS」の二川舞香さんに、『ビッグイシュー日本版』を店頭に置くことでもたらされる出会いの魅力についてお話を伺った。


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