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ワシントン条約締約国会議でナミビアとジンバブエは在庫象牙の販売、不成功に/滝田明日香のケニア便り
ビッグイシューオンライン編集部より。10月15日発売の297号から、「滝田明日香のケニア便りvol.5」を転載します。 –アフリカゾウの密猟対策のために、NPO法人「アフリカゾウの涙」を立ち上げた滝田明日香さん。滝田さ […] -
滝田明日香さんが語る「マサイマラ国立保護区」での仕事
ケニアのマサイマラ国立保護区で活動する獣医・滝田明日香さんの来日にあわせて、NPO法人ビッグイシュー基金が2014/6/6に実施したイベント「アフリカケニアで野生動物と生きる~滝田明日香さんを囲む市民の集い」のをレポート […] -
マサイマラの獣医・滝田明日香さん「私はとにかく、サバンナと大空が好きなんです」(1/2)
アフリカの魅力に取りつかれ、 獣医になってマサイ族の牛の巡回診療をしながら、 アフリカの野生動物保護を考える、滝田明日香さん。 しなやかでたくましく美しい、「ノーンギシュ(牛の好きな女)」と呼ばれる滝田さんの生き方を紹介 […] -
孤立して残った大自然、ケニア海岸地方のタナ川地区、驚くほどに豊かなエコシステムと生命に感動
ケニアのマサイマラ保護区(※1)で、滝田明日香さんは20年以上、ゾウ密猟対策活動や野生動物の保護の活動にかかわってきた。その活動を後進に託し、今年から新たにケニアの海岸地方で野生動物の保護活動を始めた。その第1回の活動レ […] -
やってきたことは、すべて「つなぐ」作業だったと気づいた/マサイマラ20年を振り返る その2
ケニアのマサイマラ保護区(※1)で小型飛行機を自ら操縦し、象牙・銃器の探知犬、密猟者の追跡犬とともに、ゾウ密猟対策活動や野生動物の保護に奔走する滝田明日香さん。マサイマラでの活動が20年を過ぎ、今年マサイマラを離れること […] -
探知犬と追跡犬のユニット。次世代が育ち、認証試験にも合格/マサイマラ20年を振り返る その1
ケニアのマサイマラ保護区(※1)で小型飛行機を自ら操縦し、象牙・銃器の探知犬、密猟者の追跡犬とともに、ゾウ密猟対策や野生動物の保護に奔走する滝田明日香さん。2025年12月、東京で行われたNPO法人「アフリカゾウの涙」の […] -
表紙&特集は「東北から」、スペシャルは「ローラ・ダーン」/3月1日発売の『ビッグイシュー日本版』522号
3月1日発売の『ビッグイシュー日本版』522号、表紙&特集は「東北から」、スペシャルは「ローラ・ダーン」です。 (リレーインタビュー 私の分岐点)スポーツデザイナー・ボイスアクター 大岩Larry正志さん 数多くのプロ野 […] -
「治療しない」という判断の上に成り立つ、野生動物の治療の仕事とは
「野生動物の治療」と聞いて、「野生動物は本来、人の手を借りずに生き、死んでいく存在なのでは?」と疑問を持つ人は少なくないでしょう。確かに弱った個体が淘汰されることは、自然の営みの一部です。それでも、野生動物の治療をする獣 […] -
57頭「ゾウの大移動プロジェクト」 その4/17日間の活動を終え、見習いレンジャーは無事キャプチャーレンジャーに
ケニアのマサイマラ保護区(※ ケニア南西部の国立保護区。タンザニア側のセレンゲティ国立公園と生態系は同じ。)で小型飛行機を操縦し、象牙・銃器の探知犬、密猟者の追跡犬とともに、ゾウ密猟対策や野生動物保護に奔走する滝田明日香 […] -
57頭「ゾウの大移動プロジェクト」その3/ムエア国立公園からアバディア国立公園への移動中に起こったこと
ケニアのマサイマラ保護区(※1)で小型飛行機を自ら操縦し、ゾウ密猟対策活動や野生動物の保護に奔走する滝田明日香さん。2023年、ケニア政府から麻酔銃の所持許可書を得て、野生動物治療が可能になった。「ゾウの大移動プロジェク […] -
表紙&特集は「わたしの隣人 エスニックマイノリティ」、スペシャルは「リリー・ジェームズ」/11月15日発売の『ビッグイシュー日本版』515号
リレーインタビュー 私の分岐点)俳優 弓削智久さん 1999年に「小市民ケーン」で俳優デビューし、2002年には「仮面ライダー龍騎」(テレビ朝日系)の由良五郎役で注目を集め、映画やドラマを中心に活躍を続けている弓削智久( […] -
57頭「ゾウの大移動プロジェクト」- セスナ、ヘリコプター、獣医、レンジャー50人が奔走
ケニアのマサイマラ保護区(※1)で小型飛行機を自ら操縦し、象牙・銃器の探知犬、密猟者の追跡犬とともに、ゾウ密猟対策活動や野生動物の保護に奔走する滝田明日香さん。2023年、ケニア政府から麻酔銃の所持許可書を得て、野生動物 […] -
「ゾウの大移動プロジェクト」に参加、4人の見習いレンジャーたちに、14日間同行することに
ケニアのマサイマラ保護区(※)で小型飛行機を自ら操縦し、象牙・銃器の探知犬、密猟者の追跡犬とともに、ゾウ密猟対策活動や野生動物の保護に奔走する滝田明日香さん。2023年、ケニア政府から麻酔銃の所持許可書を得て、野生動物治 […] -
見えていないし、耳も聞こえていない。麻酔がきいたキリン暴走
ケニアのマサイマラ保護区(※1)で小型飛行機を自ら操縦し、象牙・銃器の探知犬、密猟者の追跡犬とともに、ゾウ密猟対策活動や野生動物の保護に奔走する滝田明日香さん。2023年には、ケニア政府から麻酔銃の所持許可書を得て、野生 […] -
ビッグイシュー通算500号発行記念!ビッグイシュー歴20年以上のベテラン販売者・濱田さんに聞く
「ビッグイシュー日本版」は、2003年の大阪での創刊以来、月2回の発行を続け、2025年4月1日号で通算500号となる。500号記念に、創刊号から20年以上販売を続けている大阪・梅田の販売者、濱田さん(74歳)に話を聞い […] -
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1週間40時間飛び続け、13頭のイアノッチング成功-絶滅危惧種クロサイ。個体識別のための「ライノ・イアノッチング」
ケニアのマサイマラ保護区(※1)で小型飛行機を自ら操縦し、象牙・銃器の探知犬、密猟者の追跡犬とともに、ゾウ密猟対策活動や野生動物の保護に奔走する滝田明日香さん。2023年、ケニア政府から麻酔銃の所持許可書を得て、野生動物 […] -
絶滅危惧種クロサイ。個体識別のための「ライノ・イアノッチング」 4時間近く上空で旋回、風で目が乾き、首がむち打ち症になりそう
ケニアのマサイマラ保護区(※)で小型飛行機を自ら操縦し、象牙・銃器の探知犬、密猟者の追跡犬とともに、ゾウ密猟対策活動や野生動物の保護に奔走する滝田明日香さん。2023年、ケニア政府から麻酔銃の所持許可書を得て、野生動物治 […] -
絶滅危惧種クロサイの個体識別のための「ライノ・イアノッチング」。難しい、空から行うクロサイの子どもの年齢チェック
ケニアのマサイマラ保護区(※)で小型飛行機を自ら操縦し、象牙・銃器の探知犬、密猟者の追跡犬とともに、ゾウ密猟対策活動や野生動物の保護に奔走する滝田明日香さん。2023年、ケニア政府から麻酔銃の所持許可書を得て、野生動物治 […] -
マサイマラの絶滅危惧種クロサイ、個体識別のため耳に“刻み”を入れる「ライノ・イアノッチング」
ケニアのマサイマラ保護区(※1)で小型飛行機を自ら操縦し、象牙・銃器の探知犬、密猟者の追跡犬とともに、ゾウ密猟対策活動や野生動物の保護に奔走する滝田明日香さん。2023年、ケニア政府から麻酔銃の所持許可書を得て、野生動物 […] -
赤ちゃんチーター捕獲に成功、1年半かけて野生に戻す訓練が始まる
ケニアのマサイマラ保護区(※)で小型飛行機を自ら操縦し、象牙・銃器の探知犬、密猟者の追跡犬とともに、ゾウ密猟対策活動や野生動物の保護に奔走する滝田明日香さん。2023年、ケニア政府から麻酔銃の所持許可書を得て、野生動物治 […] -
サバイバル能力が高い、チーターの赤ちゃん。麻酔薬を撃っても逃げる、逃げる。時間だけが過ぎていく
ケニアのマサイマラ保護区(※)で小型飛行機を自ら操縦し、象牙・銃器の探知犬、密猟者の追跡犬とともに、ゾウ密猟対策活動や野生動物の保護に奔走する滝田明日香さん。2023年、ケニア政府から麻酔銃の所持許可書を得て、野生動物治 […] -
4月15日発売の『ビッグイシュー日本版』477号、表紙は「ノラ・ジョーンズ」、特集は「ガザ76年」
2024年4月15日発売のビッグイシュー日本版477号の紹介です。 表紙は「ノラ・ジョーンズ」、特集は「ガザ76年」です。 -
肉食獣、ライオンとチーターの治療(前編)難しいのは「どうやってその動物に近づくか?」
ケニアのマサイマラ保護区(※)で小型飛行機を自ら操縦し、象牙・銃器の探知犬、密猟者の追跡犬とともに、ゾウ密猟対策活動や野生動物の保護に奔走する滝田明日香さん。2023年にケニア政府から麻酔銃の所持許可書を得て、野生動物治 […] -
3月15日発売の『ビッグイシュー日本版』475号、表紙は「ケイリー・スピーニー」、特集は「生きのびるデザイン」
2024年3月15日発売のビッグイシュー日本版475号の紹介です。 表紙は「ケイリー・スピーニー」、特集は「生きのびるデザイン」です。 -
ワイヤー罠、弓矢で傷ついた野生動物たちを救うーシマウマ、ヌー、バッファロー、キリン、インパラ、そしてハイエナ
ケニアのマサイマラ保護区(※)で小型飛行機を自ら操縦し、象牙・銃器の探知犬、密猟者の追跡犬とともに、ゾウ密猟対策活動や野生動物の保護に奔走する滝田明日香さん。今年1月、ケニア政府から麻酔銃の所持許可証を得て、野生動物治療 […] -
麻酔銃で眠らせた野生動物は、リバース剤で起き上がる。そして、何もなかったように群れに戻っていく
ケニアのマサイマラ保護区(※)で小型飛行機を自ら操縦し、ゾウ密猟対策活動や野生動物の保護に奔走する滝田明日香さんは、象牙・銃器の探知犬、密猟者の追跡犬とともに保護活動をしている。今年になってようやくケニア政府から麻酔銃の […] -
野生動物獣医になると誓って23年。ようやくケニア野生動物公社から「麻酔銃」受け取る
ケニアのマサイマラ保護区(※1)で小型飛行機を自ら操縦し、ゾウ密猟対策活動や野生動物の保護に奔走する滝田明日香さん。象牙・銃器の探知犬、密猟者の追跡犬とともに保護活動している。そんな滝田さんが23年かけ、外国人として念願 […] -
7月15日発売の『ビッグイシュー日本版』459号、表紙&スペシャルは「マネスキン」、特集は「20代女性のポリティクス」
2023年7月15日発売のビッグイシュー日本版459号の紹介です。 表紙&スペシャルは「マネスキン」、特集は「20代女性のポリティクス」です。 -
野生動物獣医になると誓って23年–ようやくケニア野生動物公社から「麻酔銃」受け取る
ケニアのマサイマラ保護区(※1)で小型飛行機を自ら操縦し、ゾウ密猟対策活動や野生動物の保護に奔走する滝田明日香さん。象牙・銃器の探知犬、密猟者の追跡犬とともに保護活動している。そんな滝田さんが23年かけ、外国人として念願 […]
