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10月15日発売のビッグイシュー日本版、スペシャルインタビューはレニー・ゼルウィガー、特集は「日本の市民――29の原発を止めた人とまち」
10月15日発売のビッグイシュー日本版297号の紹介です。スペシャルインタビューは映画「ブリジット・ジョーンズの日記」シリーズのレニー・ゼルウィガー、特集は「日本の市民――29の原発を止めた人とまち」。 スペシャルイン […] -
密猟で殺された1万頭の象の命、燃え上がる。ケニアで行われた象牙焼却セレモニー
アフリカゾウの密猟対策のために、NPO法人「アフリカゾウの涙」を立ち上げた滝田明日香さん。 滝田さんから、象牙の密猟を止めるため、ケニアで行われた象牙焼却セレモニーについてのレポートが届いた。 ナイロビ国立公園にて(20 […] -
イランの若者、スマホアプリを駆使して 「道徳警察」をかわす
「ビッグイシュー日本版」283号から、読みどころをピックアップいたします。 今回は、「国際」コーナーから、イランの若者が自分たちの権利を確保するために、スマートフォンアプリを活用している事例を紹介します。 イランの若者た […] -
4月15日発売のビッグイシュー日本版285号、表紙はレオナルド・ディカプリオ、特集は「地球生命」です!
4月15日発売のビッグイシュー日本版285号の紹介です。 表紙はレオナルド・ディカプリオ、特集は「地球生命」。 スペシャルインタビュー レオナルド・ディカプリオ 映画のためならどんな苦労も厭わないディカプリオにとっても、 […] -
その象牙製品を買わなければ、1頭のゾウが救えたかもしれない
<part.3「中国、日本で消費される象牙。一攫千金を狙う密猟者たち」を読む> アフリカゾウの未来に、日本人としてどう関わっていくのか? アフリカ諸国は何をしているのかについてもお話します。まず今年の2月に、ロンドンで開 […] -
ゾウの90%以上が密猟で殺されている地域も:象牙の密猟問題
<part.1「滝田明日香さんが語る「マサイマラ国立保護区」での仕事」を読む> 90%以上が密猟で殺されている:象牙の密猟問題 ここ10年、15年でアフリカのあらゆる国で野生のゾウの絶滅が始まっています。今、アフリカゾウ […] -
ビッグイシュー日本版 9月1日発売 246号の紹介
9月1日発売のビッグイシュー日本版246号のご紹介です。 リレーインタビュー 映画監督 行定勲さん 映画『GO』で一躍注目を浴び、その後も数々の大作映画をつくり続けてきた、映画監督の行定勲さん。10歳の頃、黒澤明監督の撮 […] -
象牙取引がテロリストたちの資金源に―密猟によるアフリカゾウ絶滅の危機
中国も参入、象牙本体と象牙細工。両方輸入は日本だけ 日本の合法象牙取引が違法象牙の流出のきっかけになった後、2008年に中国も合法取引に参加したことによって密猟がさらに悪化した。 近年、中国は、道路建設や貿易商などでアフ […] -
密猟によるアフリカゾウ絶滅の危機―日本の象牙買い取りが引き金に
広大な緑色のサバンナの中をゆっくりと歩いていくアフリカゾウの群れは、サファリのシンボルの一つだ。しかし、そのアフリカゾウたちが今後10〜15年でこの地球上からいなくなってしまうかもしれない危険に脅かされている事実は、あま […] -
大農園にリースされる、サバンナ。炭作りのために消え行く森林(2/2)
<前編を読む> サバンナの守り神、マサイ族。保護と住民の間を架橋する家畜診療プロジェクト 「現在、マサイマラ国立保護区の周辺で起きている問題に、マサイの個人所有の土地の貸し出しがあります」と指摘する滝田さん。主にナロック […]
