『ビッグイシュー日本版』の最新号のご案内や、過去の号からの転載記事、ビッグイシュー・オンラインの活動のご案内です。
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ビッグイシューのご案内
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スペシャルインタビューは「ウィスット・ポンニミット」、特集は「多様化する“見えない貧困”」/9月1日発売の『ビッグイシュー日本版』534号
9月1日発売の『ビッグイシュー日本版』534号、スペシャルインタビューは「ウィスット・ポンニミット」、特集は「多様化する“見えない貧困”」です。 (リレーインタビュー 私の分岐点)美術・文化社会批評家 アライ=ヒロユキさ […] -
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原発と核の廃絶求め、アジアの市民が集結 ノーニュークス・アジア・フォーラムin フィリピン
2026年6月17~21日、アジア・太平洋の反原発運動グループが交流する「ノーニュークス・アジア・フォーラム(NNAF)」がフィリピンで開催され、フィリピンはもちろん、台湾、韓国、インド、オーストラリア、日本などから多く […] -
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年々暑さを増す路上で働く販売者に、安心して「休む」選択肢を。「猛暑を乗り切る3カ月通販」参加者募集
最高気温が40度を超える日もみられるなど、夏の暑さは年々厳しさを増しています。屋外で働く人たちの身体的な負担も、これまで以上に大きくなっています。 真夏のビッグイシュー販売も、過酷な仕事の一つ。販売者には、決められたシフ […] -
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避難所に、トイレ(T)・キッチン(K)・ベッド(B)導入を。イタリアに学ぶ、災害の支援でこそ“公共の福祉”実現-榛沢和彦さんに聞く
2026年7月28日に起こった「令和8年熊本地震」を受け、『ビッグイシュー日本版』490号(2024年11月1日発売)より特集記事を転載します。 心臓血管外科医の立場から、エコノミークラス症候群などの災害関連病・死を防 […] -
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ドイツ語圏のストリートペーパー20紙が集結、独立系ジャーナリズムと課題について語る
ドイツ・ドルトムント拠点のストリートペーパー『bodo』の呼びかけにより、ドイツ語圏で発行されているストリートペーパー20紙を代表するスタッフ70名*が一同に会した。ホームレス問題への取り組みにおいてINSP(国際ストリ […] -
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同じ過ちに向かっている!?2050年までに最大14基、根拠なき原発新設計画
根拠なき数字、市場の現実、そして政治による科学的情報の抑圧――。6月に相次いで示された原子力政策の動きは、深刻な問題をはらんでいる。 経産省の試算に重大な欠落長期停止除外制度は無視 2026年6月5日、経済産業省は原子力 […] -
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大学生にとってのビッグイシューの価値とは?関西学院大学でのビッグイシュー講義
ビッグイシューでは、ホームレス問題や活動の理解を深めるため、学校や団体などに講義をさせていただくことがあります。普段は出張講義の形が多いのですが、今回は関西学院大学人間福祉学部社会起業学科の川中ゼミの皆さんが、ビッグイシ […] -
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スペシャルインタビューは「クイーン ロジャー・テイラー」、特集は「睡眠を味方に」/7月15日発売の『ビッグイシュー日本版』531号
7月15日発売の『ビッグイシュー日本版』531号のスペシャルインタビューは「クイーン ロジャー・テイラー」、特集は「睡眠を味方に」です。 (リレーインタビュー 私の分岐点)篠笛奏者 藤原雪さん 篠笛奏者の藤原雪さんは、 […] -
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「助けて」と言える社会が、みんなにもたらすもの――大阪大学でビッグイシュー販売者が語ったこと
ビッグイシューでは、ホームレス問題や活動の理解を深めるため、学校や団体などで講義をさせていただくことがあります。 今回の訪問先は大阪大学。大阪大学大学院人文学研究科の北泊謙太郎助教が担当する「平和の問題を考える」授業のひ […] -
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灘中学校でビッグイシュー出張講義 率直な質疑応答から育つ「共感の基盤」
NPO法人ビッグイシュー日本では、企業や学校から依頼を受け、ホームレス問題や格差社会、ビッグイシューの活動への理解を深めるため、講義をさせていただくことがあります。今回の行き先は、兵庫県神戸市にある灘中学校。道徳の授業と […] -
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東海再処理施設の事故シミュレーション、もし攻撃されれば4600万人が被ばく
近年、戦時下での原子力関連施設への攻撃が相次いでいる。ロシア・ウクライナ戦争では、欧州最大のザポリージャ原発がロシア軍に攻撃・占拠された。チョルノービリ(チェルノブイリ)原発も一時占拠され、解放後の昨年2月にもドローン攻 […] -
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表紙&スペシャルインタビューは「Raye」、特集は「社会運動って何?」/6月15日発売の『ビッグイシュー日本版』529号
6月15日発売の『ビッグイシュー日本版』529号の表紙&スペシャルインタビューは「Raye」、特集は「社会運動って何?」です。 (リレーインタビュー 私の分岐点)稲垣 愛さん(四日市メリノール学院中学校・高等学校 バスケ […] -
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日雇い労働者の街、山谷。りんりんふぇす2026での座談会「山谷の昔、今、そしてこれから」より
東京都の台東区と荒川区の境となるエリアに、通称「山谷」と呼ばれてきた地域がある。現在の住所として「山谷」という地名は残っていないが、かつて日雇い労働者が集まる「寄せ場」として知られていた街だ。戦後から高度経済成長期にかけ […] -
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表紙&スペシャルは「岡本多緒」、特集は「“紙とデジタル”を使い分ける」/『ビッグイシュー日本版』6月1日発売の528号
(リレーインタビュー 私の分岐点)元日本代表女子バスケットボール選手 栗原三佳さん 15年には女子バスケットボール日本代表としてアジア選手権に出場して優勝に貢献、16年のリオデジャネイロ五輪では3ポイントシュート成 […] -
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小笠原村・南鳥島で核ごみ最終処分?近海は「プチスポット火山」の活動域
2026年3月3日、経済産業省は東京都小笠原村に、高レベル放射性廃棄物の最終処分場選定プロセスの最初の段階にあたる「文献調査」を実施するための申し入れを行った。南鳥島はプレート境界から遠く離れた太平洋プレートの上にあり、 […] -
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表紙&スペシャルは「ジェニファー・ローレンス」、特集は「とっておきの植物園」/5月15日発売の『ビッグイシュー日本版』527号
(リレーインタビュー 私の分岐点)車いすバスケットボール選手 網本麻里さん 車いすバスケットボールの選手として、パラリンピックや世界選手権に出場するなど活躍を続ける網本麻里さん。運動が大好きで、小学3年生からミニバスケ […] -
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路上生活者が “路上清掃ウォーキング”イベントを企画・実行。100回以上「歩こう会」を開催する大阪・梅田の販売者の想い
ビッグイシュー販売者の濱田さんが世話人を務めるまち歩きクラブ「歩こう会」が、2026年5月23日に160回目を迎える。「歩こう会」とは、どんな会なのか?過去の「歩こう会」の記録を紹介する。 ビッグイシュー販売者の濱田さん […] -
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表紙&スペシャルインタビューは「黒島結菜」、特集は「幸せになる“ことば”の学び方」/5月1日発売の『ビッグイシュー日本版』526号
5月1日発売の『ビッグイシュー日本版』526号の表紙&スペシャルインタビューは「黒島結菜」、特集は「幸せになる“ことば”の学び方」です。 インタビュー:スウェーデン『ファクトゥム』編集長 サラ・ブリッツさん 創設から25 […] -
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“合理的思考”の先に平和がある。9回特攻に出て、9回生還した特攻隊員/戦時下の精神論に負けなかった人たち―鴻上 尚史さん
9回特攻に出て9回とも生還した特攻隊のパイロット、佐々木友次さん―。作家・演出家の鴻上尚史さんは、佐々木さんにどうしても会いたいと2015年に5回にわたって面会した。17年に上梓した小説『青空に飛ぶ』、ノンフィクション『 […] -
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イラン戦争、懸念される核拡散ー核保有国が他国の核開発を非難する二重基準
米国とイスラエルは2026年2月28日、イランへの大規模な軍事攻撃を開始し、イラン国民に対して政権を転覆するよう呼びかけた。トランプ米大統領は攻撃後、SNSに「イラン政権による差し迫った脅威を排除し、米国民を守る」と投稿 […] -
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表紙&スペシャルインタビューは「寺尾紗穂」、特集は「仕事とケア」/4月15日発売の『ビッグイシュー日本版』525号
4月15日発売の『ビッグイシュー日本版』525号の表紙&スペシャルインタビューは「寺尾紗穂」、特集は「仕事とケア」です。 (リレーインタビュー 私の分岐点)シンガーソングライター、インドネシア語翻訳家・通訳 加藤ひろあき […] -
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医療現場における困窮者・ホームレスの人々の支援の形とは
ビッグイシューの出張講義の際、ある大学の学生さんから「医療分野でできる困窮者・ホームレス支援について調べていこうと思う」といった感想をいただきました。時間がなくてその日は紹介ができませんでしたが、この記事で医療現場での困 […] -
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『ビッグイシュー日本版』編集部インターン募集(1名/大阪本部)
生きやすい社会を目指して、雑誌づくりを体験してみませんか? 『ビッグイシュー日本版』は、ホームレス状態や生活困窮状態にある人が自立・自活をしていくことを応援する目的で始められた雑誌です。 このたび編集部では、雑誌づくりや […] -
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表紙&スペシャルは「エリック・カール」、特集は「世界市民の時代に」/4月1日発売の『ビッグイシュー日本版』524号
4月1日発売の『ビッグイシュー日本版』524号の表紙&スペシャル企画は「エリック・カール」、特集は「世界市民の時代に」です。 (リレーインタビュー 私の分岐点)元プロサッカー選手・会社代表取締役 松永祥兵さん 元プロサ […] -
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探知犬と追跡犬のユニット。次世代が育ち、認証試験にも合格/マサイマラ20年を振り返る その1
ケニアのマサイマラ保護区(※1)で小型飛行機を自ら操縦し、象牙・銃器の探知犬、密猟者の追跡犬とともに、ゾウ密猟対策や野生動物の保護に奔走する滝田明日香さん。2025年12月、東京で行われたNPO法人「アフリカゾウの涙」の […] -
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表紙&スペシャルは「ASIAN KUNG-FU GENERATION」、特集は「世界変える!太陽電池 ペロブスカイト」/3月15日発売の『ビッグイシュー日本版』523号
(リレーインタビュー 私の分岐点)元プロ野球選手・コンサルタント 柴田章吾さん 読売巨人軍でプレーし、現在はコンサルタント会社のCSOを務める柴田章吾さん。自身の原体験を基に作られた国際大会「アジア甲子園」を主催し、アジ […] -
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もし、米国の原発安全規則「B.5.b」の対策を行っていれば福島第一原発の事故を防げた可能性
福島県浪江町津島の住民が、除染を含む原状回復措置と国家賠償を求めて国と東電を訴えた裁判「ふるさとを返せ津島訴訟」。一審・福島地裁郡山支部が国・東電の賠償責任を認めたが原状回復を却下したため、仙台高裁で控訴審が行われている […] -
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「日焼けを不潔だと誤解されるのが悲しい」ビッグイシュー販売者の声――奈良県人権講座での出張講義
ビッグイシュー日本では、教育機関や各種団体などに出張して講義をさせていただくことがあります。今回の行き先は奈良人権部落解放研究所が開催した「これからの時代のための総合人権講座」。人権にかかわる相談・支援に必要な学びの機会 […] -
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都合のよいデータを意図的に捏造か?!浜岡原発、地震動評価でデータ不正
正月気分も冷めやらぬ2026年1月5日、中部電力は、浜岡原子力発電所(静岡県)の地震動評価における代表波(平均に最も近い波)選定が、原子力規制委員会の審査会合で説明した内容と「異なる方法や意図的な方法で実施されていた疑い […] -
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表紙&特集は「東北から」、スペシャルは「ローラ・ダーン」/3月1日発売の『ビッグイシュー日本版』522号
3月1日発売の『ビッグイシュー日本版』522号、表紙&特集は「東北から」、スペシャルは「ローラ・ダーン」です。 (リレーインタビュー 私の分岐点)スポーツデザイナー・ボイスアクター 大岩Larry正志さん 数多くのプロ野 […]
